名劇SSブログ

世界名作劇場の二次創作SS(ショートストーリー)ブログです。※画像等の二次利用・無断転載はお断りしております。現在は「けものフレンズ」が中心となってしまいました。名劇関連は休憩中です(小説に出来そうなネタが無いです……スイマセン……)

もうね……描けたよ……_(:8」∠)_




……と、そんなわけで奥さん……

IMG_1713_20181008232022f87.jpg
「さんにんで ぴくにっく」……描けましたぁぁぁぁ……_:(´ཀ`」 ∠):_

いやぁ……イイですよね……主人公三人でね……ピクニックね……最高です。左からカラカルちゃん、かばんちゃん、サーバルちゃんです。結局この三人が顔を合わせることは無かったのですが……「2」の方でサーバルちゃんとカラカルちゃんのすっちゃかめっちゃかが観られると思うと、今から楽しみでなりません(˘ω˘)

例によって…制作過程なんぞを上げてみようかと思います……

IMG_1709_20181008232021ad2.jpg
まずは真っ白な紙から……。何でこれを載せようかと思ったのか……それはですね奥さん……、白紙がどんな変貌を遂げるのか見て頂きたかったからで…ありまして…(˘ω˘)

IMG_1710.jpg
その白紙に下描きをして……

IMG_1711_20181008003429907.jpg
線画に入って……

IMG_1713_20181008232022f87.jpg
色付けして完成……と、そんな流れです。背景の色付けも撮ったのですが、消してしまいました…うへへ(うへへじゃねえ)

時間は……どうなんでしょう……。約9時間……という感じでしょうかねえ……。正確に計ったわけではないのですが……。
後ろの山はですね、灰色と銀色で色付けしてみました。中々良い感じではなかろうかと思われますが……どうなんでしょうねえ。こう…暗い、色の濃い灰色というものが無かったので(高い方の色鉛筆にはありましたがね)、銀色で代用。特に輝くわけでもなく……地味~に濃い灰色になりました。

明日からはハロウィンのイラスト……と申しましょうか、ラクガキでもやっていきましょうかねえと思っております。

以下、F-1のことなので……ご興味の無い方はこの辺で……。ではでは :)




……で、日本グランプリで思うこと……。レジェンドカーを走らせるのは良いのですが、勘違い素人にステアリングを握らせるのはどうかと思う……。フェラーリF-2005の日本人オーナーが自らステアリングを握り、実際そこを走るドライバーですら四苦八苦してたデグナーで突っ込んで自爆……とか……。幸いにもクルマの方にダメージは(少なからずあったと思うけども)無いような感じで良かったのですが。こいつはフリー走行の様子とか見てなかったんだろうかと思う……。みんなズルズル滑ってたのに……馬〇なんじゃないかと……。もしかしたら壊していたかもしれない、大破させていたかもしれない……と思うとね、いくらソイツの持ち物でも許せないよ……。こういう奴はサーキットを走っちゃ駄目だ。自爆して命を落とすなら兎も角、ほかの人(今回の場合フェリペとか亜久里とか)を巻き込む可能性だってある。自意識過剰な素人を観客の目の前で走らせたら絶対にいけない。でも……また来年もやるんだろうな~と思うと頭が痛いね……。こういう金持ちはホント滅んだ方が良い……。〇鹿にカネとクルマを持たせたらダメだ……世の中の為にならん……。

で、プロの方にも言いたいことがある……。ベッテルですよベッテル……。お前も同じ様にラインを塞いでどれだけのドライバーと事故ってきたか……。きっと覚えていないんだろうな~と……そんな感じでマックスを非難してたけども、突っ込んでいったのはベッテルだし……過去に同じことをして数々のドライバーを葬ってきたじゃないかと思うわけで……。もうホントね……大嫌いだコイツ……。明らかにね……オーバースピードでスプーンに突っ込んで、外側を走っていた、「ラインを譲った」マックスに突っ込んでるんですよね……。もうね、こいつはチャンピオン取れない。今年も、来年も、再来年も。引退するまでずっと……チャンピオンにはなれない……。トロ ロッソ時代……新人の時代からやってること全く同じ……事故の仕方も巻き込み方も全く同じ……。ルイスはその辺を修正してきた。バルテリもそうだし、ダニエルもそう。キミだってそうだ。進化してないのはベッテルだけ……何度も何度も繰り返し同じやり方で他車に突っ込んで事故ってる。で……「僕は悪くない。ペースが悪かったんだからラインを譲るべきだったんだ」と……毎回言う……。もう飽きたよ……。本当にプロかねコイツはと……そう思わざるを得ない……。

こんなところまで読んで下さりありがとうございます。今回はこんな感じで……ではでは :)

 ちょこっと日記

0 Comments

Leave a comment